現地調査から
アフターサービスまで
自社対応
受付から施工後まで、
責任の所在が変わりません
シロアリ駆除や雨漏り修繕、害獣駆除などの住宅サービスでは、受付を行う会社と、現地調査や施工を行う会社が異なることがあります。
紹介会社や集客会社が依頼を受け、地域の協力会社や下請け事業者へ施工を依頼する仕組みでは、相談内容が十分に伝わらなかったり、見積り・施工・保証の担当窓口が分かれたりする場合があります。
株式会社アビリティでは、お客様との最初の接点から施工後まで責任を持つことを大切にしています。
自社スタッフが現地の状況を確認し、必要な施工内容と費用をご説明したうえで、施工・アフターサービスまで一貫して対応します。
国際規格ISOの認証取得
第三者認証によって確認された管理体制
株式会社アビリティは、
品質マネジメントシステム「ISO 9001:2015」と、
情報セキュリティマネジメントシステム
「ISO/IEC 27001:2022」の認証を取得しています。
ISO認証は、ISO自体が企業を認証するものではなく、
国際規格の要求事項に沿った
管理体制が整備・運用されていることを、
第三者の認証機関が審査する制度です。
ISO 9001:2015
品質を継続的に改善するための仕組み
ISO 9001は、商品やサービスの品質を安定させ、お客様満足の向上につなげるための品質マネジメントシステムに関する国際規格です。
株式会社アビリティでは、現地調査・お見積り・施工・アフターサービスなどの業務について、品質を維持・改善するための方針と管理体制を整えています。これは「すべての施工に不具合が起こらないこと」を保証するものではありません。万一の課題も含めて適切に確認・改善し、サービス品質の向上を継続する組織体制が認証されていることを示します。
ISO/IEC 27001:2022
お客様の情報を適切に管理するための仕組み
ISO/IEC 27001は、企業が保有・取り扱う情報の機密性・完全性・可用性を維持し、情報セキュリティ上のリスクを管理するための国際規格です。
住宅サービスでは、お名前・住所・電話番号・建物の状況・施工写真など、多くの大切な情報をお預かりします。株式会社アビリティでは、こうした情報を適切に取り扱うため、社内ルールや管理体制を整備し、継続的な改善に取り組んでいます。
認証情報の表記
- ISO/IEC 27001:2022
- 認証取得
- ISO
- 9001:2015認証取得
- 初回認証日:
- 2026年6月25日
- 有効期限:
- 2029年6月24日
- 認証登録番号:
- GUP-2197-IC/GUP-2197-QC